福岡の最新オフィス
福岡の地域経済情報誌『ふくおか経済』2025年12月号(2025年12月1日発売・vol.448)に、宮川公認会計士事務所のオフィス拡張に関する記事が掲載されました。同号特集「“働きやすさ”を極める新オフィス(福岡の最新オフィス)」では、2025年10月に実施した増床移転について、その経緯とねらいを詳しく紹介いただいています。
当事務所では、クライアントの多様で高度な税務・資産運用ニーズに対応するため、働く環境そのものを改めて見直し、「開放感・機能性・快適性の融合」をコンセプトに新オフィスを設計しました。落ち着いた執務空間はもちろん、プロフェッショナル同士の密なコミュニケーションを促進する共有スペースや、オンライン面談にも対応した機能的な設備を導入しています。
富裕層対応の会議室も完備
特に注目いただいたのは、防音設備のある富裕層向け会議室やオンライン対応設備を備えた会議室です。
オンライン対応では、離島や遠方にお住まいの方とのオンライン面談でも、クリアな映像・音声と資料共有が可能で、直接対面しているかのようなきめ細かなコミュニケーションを実現しています。
クオリティの高い税務サービスの提供は、単に専門知識だけでは完結しません。働きやすく、集中できる環境を整えることが、税理士・会計士として質の高いサポートを実現する基盤であると私たちは考えています。
相続・事業承継にも対応
富裕層の皆さまの資産・相続・事業承継などのご相談にも、こうした環境を活かしつつ真摯に対応してまいります。詳細は『ふくおか経済』2025年12月号をご覧ください。
